1980年の創立より30年を過ぎ、奥深くフットワークの軽い保育展開ができるように、組織とシステムを一層鍛えて、 園児の世界をより広げていきます。遠足専用バスを使って3年間で数十回の園外保育に出向き、600冊以上の本を読み与え、 思い出と心を豊かにします。 育ちの森幼稚園には、子供たちの心身の成長の場となる「育ちの森・癒しの森」、埼玉県初の 「幼稚園ビオトープ」があります。自然と郷土を愛するひとに成長してもらうことを願っています。